
みらいをはじめよう

佐久エリアの活性化には、自然環境や歴史文化、産業特性、ひとの暮らしなど、さまざまな要素が連携して実現します。
佐久エリアには7割をしめる森林資源があり、そこが産業として活力をもつことから
地域全体のゆたかな未来がひらけていくと思います。
「みらいをおこす」の発想で新しい提案をカタチにします。
みらいおこし5つの取組み
観光おこし
・体験型インバウンド誘客の実現と収益拡大
・佐久エリア観光のブランディング開発
・SNSやQRコードを活用した
効率的な観光システムの提供
・ワインと小海線を連携させた観光開発
・縄文遺跡等の文化伝統の観光資源の開発
・佐久鯉ブランドの観光資源の強化
・クラウドファンディングによるお土産開発
ひとおこし
・地域を担う人材育成の支援
・熟年世代のセカンドライフ支援
・こどもたちの体験学習支援
・社会と連動しながら生きる力を育む
クエストエディケーションの提供
・スマートシティ化による
暮らしやすい環境と職住拡大を実現
産業おこし
・上場企業2社を5社に増やす
ベンチャー企業誘致&育成をめざす
・介護ロボットや林業機械化の推進
・小型データセンターのビジネスモデル化
・農福連携による新しい植物工場及び
6次化加工商品の開発&海外流通
・企業力強化のためのDX推進
木造おこし
・中規模木造建築プロジェクト化
・木造コンテナハウス等商品企画
・木造オフィスや倉庫、工場等の開発
・木造による佐久エリアの
新しい風景および街並みデザイン
・林業から製材所、工務店までの
地場産業強化
健康おこし
・地域遠隔見守りシステム提供
・産学連携による医療&介護ロボット開発
・東洋医学を含めた医療ツーリズム対応
・健康フラダンス等のフレール対策開発
・医療費削減により子育て福祉の充実化へ
